お知らせ
News

2026.2.21
ホームページをリニューアルしました
2024.6.29 
 都合によりランチ営業が難しくなり、ランチ営業をやめることに致しました。
今までありがとうございました。
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淡竹屋のこだわり
Commitment


竹を食べて資源に!

竹の持っている生命力を私たちに還元する為に、竹炭・竹酢液を初め、生竹のパウダーは食品用・飲料用・肥料用など生活の中の広い分野で利用する方法を紹介するお店です。

竹をはじめ、中山間地の魅力を発信!

竹や里山の活動を通じて、中山間地域の魅力を発信したり、自然と共存する持続可能な社会を目指しています。

商品について
Description


世界唯一 竹100%食物繊維

【淡竹屋の竹の粉】
特許取得の技術で竹を常温で食品用の粉末にしたものです。
常温加工の為、温度変化に弱いアミノ酸、香り成分も逃さず粉末化。
竹の食物繊維はレタスの80倍。(日本食品分析センター)
柔らかくて美味しい野菜は、品種改良で食物繊維を減らしています。
お野菜をしっかり食べているのにお腹がスッキリしないという方に、今の食事を変えないで、食物繊維を増やせると好評です。
自然食派の方に嬉しいナチュラルフード。

「野菜は柔らかい物がいい。いつもの味や触感を変えたく無い。でも、食物繊維が必要。できれば、無農薬国産ナチュラルでアレルギー物質じゃないものがいい。」
と、いう お客様にピッタリの補助食品です。

【香り】
ほんのり竹の香り。淡い香りなので、ほとんどの料理の味をじゃましません。
【色】
薄い黄緑色。生の竹を“まるごと”“常温加工”の為、炭パウダーと違い料理の色彩を壊しません。
【その他特徴】
全く溶けず、水を含みません。
その為、万が一食べ過ぎても膨満感がないです。

【こんな生活習慣の方にオススメ】
自宅で料理をする。持病のお薬を飲んでいる。柔らかいお野菜が好き。妊娠中。家族の健康を気遣っている。

【使用目安】
1日1g

【原材料】
竹(静岡県)


【竹の粉 ご愛用者の言葉】
薬を飲まないとスッキリしませんでしたが、「竹の粉」を飲みはじめてからはとてもスムーズな毎日になりました。また、身体のだるさがなくなり、調子が良くなりました。(名古屋市 佐橋様 女性32歳)

「竹の粉」を毎日牛乳といっしょに飲んでいます。おかげ様で毎朝スッキリで身体の調子も良くなりました。これからも続けたいと思います。(長野県 松本様 男性54歳)

「竹の粉」を飲んでみたら、最初の朝にビックリしました。たっぷりだったのでお腹がスッキリしてとても良い気持ちでした。主人は糖の数値も落ち着いています。2人で毎日飲んでいます。(浜松市 鈴木様 女性63歳)

もう7年も前から、毎日、味噌汁の中にダシといっしょに入れて、家族みんな自然な形で飲んでいます。78歳~26歳までの3世代の同居ですが、皆健康でいられて、有難いことです。(浜松市 大石様 女性78歳)

浜松の郷土料理「おから寿し」

【おから寿しとは、】
酢飯の代わりに、酢飯のような味付けの
おからが詰まった稲荷寿しです。

【浜松(遠州・三河地域)の郷土料理】
昔、お米が手に入りにくい時代に、手に入りやすかった『おから』を酢飯にように味付けして、稲荷寿司のようにして食べていたそうです。
好景気の時代、飽食になり『おから』を食べる機会が減りました。
それに伴い、「おから寿し」もあまり食べられなくなり、作り方を知っている人も減り、「おから寿し」は食べられる機会を失っていきました。
健康意識の高い現代、おからが見直され「おから寿し」も「食べたい」というお声を頂き、復活。
機械化ができない、手間隙のかかる商品を1つ1つ愛情を込めて作っています。
淡竹屋は、ばぁばから教わりました。(写真のばぁば)
ばぁばは、ばぁばのお母さんから教わったそうです。
私の伝承で4代目になります。

商品紹介
Product


人気商品

01

淡竹屋の竹の粉

【お腹は毎日スッキリしていますか?】
竹を食べると、毎日スッキリ。お腹から元気を感じるようになります。その理由は、竹にはレタスの80倍もの天然食物繊維が含まれているから。さらに多くの栄養成分によって美容効果も期待できます。
竹の粉を食べることで健康と美容、2つの効果を同時に期待できることは、とても嬉しいことですね。

02

おから寿し

【おから寿しとは、】
酢飯の代わりに、酢飯のような味付けの
おからが詰まった稲荷寿しです。

【浜松(遠州・三河地域)の郷土料理】
昔、お米が手に入りにくい時代に、手に入りやすかった『おから』を酢飯にように味付けして、稲荷寿司のようにして食べていたそうです。
好景気の時代、飽食になり『おから』を食べる機会が減りました。
それに伴い、「おから寿し」もあまり食べられなくなり、作り方を知っている人も減り、「おから寿し」は食べられる機会を失っていきました。
健康意識の高い現代、おからが見直され「おから寿し」も「食べたい」というお声を頂き、復活。
機械化ができない、手間隙のかかる商品を1つ1つ愛情を込めて作っています。
淡竹屋は、ばぁばから教わりました。(写真のばぁば)
ばぁばは、ばぁばのお母さんから教わったそうです。
私の伝承で4代目になります。

03

竹炭・竹酢液

土窯で焼いた竹炭は、呼吸を覚えます。乾燥する季節は加湿。湿度の高い季節は除湿をします。
竹炭の呼吸で、電気を使わず、自然対流でお部屋の空気を快適にします。
職人の焼く炭は、狙った温度が保たれます。焼く温度により、加湿が得意な竹炭。除湿が得意な竹炭。臭いを取るのが得意な竹炭など、自然の物は、得意不得意が生まれます。さまざまな温度帯の竹炭をブレンドすることで、お部屋の色々な空気の状態に対応します。

03

小見出し

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お店概要
Company


店舗名
淡竹屋(はちくや)
所在地
〒431-3121
静岡県浜松市中央区有玉北町1300
TEL
053-434-3833 (淡竹屋)
代表者
大石 誠一
店舗創業
1995年
店舗名
淡竹屋(はちくや)
竹フローリング、竹炭を漉き込んだ壁紙、床下に竹炭など竹に囲まれた空間です。
和の雰囲気の店内です。
竹をつかった健康食品、竹酢液、竹炭などを販売しているお店です。


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